| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
概要 |
| 9:30〜10:50 |
K-1 |
| 主催者挨拶 |
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ERP研究推進フォーラム 理事長 和田 英男 |
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| 基調講演 |
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Web2.0時代のIT経営戦略 |
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日本経済新聞社 |
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産業部 編集委員兼論説委員 関口 和一 |
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| 11:00〜11:50 |
A-1
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| 内部統制文書化の品質と生産性 −BPMツールARISの実力− |
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株式会社日立情報システムズ |
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営業統括本部マーケティング一部 部長(中小企業診断士) 長島 孝善 |
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金融商品取引法をはじめとした内部統制の整備・評価の要請は、今や企業の社会に対する責任といっても過言ではありません。内部統制の整備はまずは業務を可視化して、そこに潜むリスクを認識するところから始まります。講演では、BPMツールARISを使った日立情報システムズの米国SOX法対応の取り組み事例と、ARISがなぜ内部統制整備で作成する業務フローやRCMの品質と生産性に貢献できるのかをご紹介いたします。 |
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B-1

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| 利益が見える、納期が見える −受注生産型企業におけるERP再構築 |
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株式会社石垣 |
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企画推進部システム管理課 主務 松本 保彦 |
(IFSジャパン株式会社)
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独自性に優れたろ過機、分離機、ポンプ、推進機などを受注設計生産方式により開発・製造する株式会社石垣。2001年に発足した全社を挙げての業務改革プロジェクトで、設計、製造、販売、会計の全基幹システムを刷新。利益や納期の可視性の向上、リードタイムの短縮、情報共有化の促進など、新基幹システムとして「IFS Applications」を導入した成果をご紹介いたします。 |
C-1
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| ダイムラー・クライスラー日本におけるCRM情報基盤の進化と可視化 |
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ダイムラー・クライスラー日本株式会社 |
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メルセデス・カーグループ コミュニケーション部カスタマー・アシスタンス・センター課 課長代理 橋 明秀 |
| 住生コンピューターサービス株式会社 |
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ビジネスソリューション本部CRMシステム部 コンサルタント 平 眞至 |
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CRMパッケージの機能を最大限有効活用して、マーケティング・リード管理・コールセンタ・アフタサービスなどのCRM業務全般の情報基盤を刷新した先進的な取り組み事例です。CRMパッケージとBIツールの活用によって実現した可視化の効果もご紹介します。 |
| 12:00〜12:50 |
A-2
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| 実践!内部統制 〜業務プロセスの可視化と文書化〜 |
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株式会社NTTデータシステムズ |
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パッケージ開発部 部長 田中 宏治 パッケージ営業部 部長 田野 周 |
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日本版SOX法適用実施となる今年度、コーポレート・ガバナンスを高め、リスクマネジメント活動が必須となります。これからの企業経営に必要な内部統制のSCAW流の視点について、新たにラインナップ追加された内部統制ツールと関連ソリューションやお客様の取り組み状況をご紹介します。 |
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B-2
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| 業務の可視化で何を見る? |
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住商情報システム株式会社 |
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ProActive営業推進部長 竹村 慎輔 |
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「リアルタイム経営」、「○○の可視化」など、業務システムの導入目的や狙いは様々なことばで表現されます。国産ERPパッケージベンダーの老舗として、これまでの経験を通じ、お客様と共感できているメリットや共通認識している課題をベースに、「お客様が何を可視化できたのか」についてお話しいたします。 |
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C-2
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| 成功事例に学ぶ「複雑系業務プロセス簡素化の事例とさらに促進する新技術の紹介」 −いすゞ自動車、APC、シーメンス− |
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シンコム・システムズ・ジャパン株式会社 |
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ソリューション営業部 部長 浦川 修 |
| マイクロソフト株式会社 |
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サーバープラットフォームビジネス本部 アプリケーションプラットフォーム シニアプロダクトマネージャー 熱海 英樹 |
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製造業におけるイノベーションが話題になり、すでに数年が経ちますが、今日、企業はIT投資によって、真のイノベーションを生み出せるような、知識労働環境が整備されたのでしょうか?本講演では、マイクロソフト社の技術をベースとしたCincom社の製造業向けソリューションにより企業内の既存システムを活かしながら、貴重な人的資源が行うべき知識労働を可能とする「革新的な情報システム環境」をご提案致します。 |
| 13:30〜14:20 |
A-3 |
| リスクマネジメントと内部統制 |
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監査法人トーマツ 代表社員、トーマツ企業リスク研究所所長 |
| 公認会計士、カナダ勅許会計士、公認情報システム監査人 久保 惠一 |
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食品の品質管理、ガス器具などの製品事故、大量の情報漏えい、番組捏造、談合、粉飾決算など企業不祥事が絶え間なく報道されている。これら組織としての不祥事だけでなく、社員個人による不正事件のうち少額のものはもはや報道されず、数千万円から1億円以上の事件が毎月のように報道される時代になった。企業が手をこまねいていては、これらの事件はますます増加することは間違いない。これらの不祥事を未然に防止するためには、リスクマネジメントを強化することが必須となる。対症療法的な対応では、不祥事の根絶は不可能である。リスクマネジメントのあるべき体制とそのための手法としての内部統制について概説し、企業が進むべき道を明らかにする。 |
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B-3
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| i-ルネサンスとMES(製造実行管理システム)統合による“現場の見える化”の実現 |
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横河電機株式会社 |
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ソリューション事業部ETS開発本部 マーケティング部ビジネスソリューションGr. グループ長 シニアコンサルタント 川野 泉 |
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製造実行管理、品質管理、工場情報管理など各システムと連携した経営の視点での“現場の見える化”へのアプローチとプロセス製造業特有の日本の商習慣に対応する機能などご紹介いたします。 |
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C-3
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| 「事例を通してみる」ERPを活用した内部統制への貢献 |
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株式会社日立製作所 |
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産業・流通システム事業部 GEMPLANETソリューションセンタ 主任技師 ISMS審査員補 饗庭 健司 |
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内部統制制度に準拠するための社内ルールを策定・遵守していく上で、ERPの効果的な導入・活用は有効な手段となります。本セッションでは日立のERP「GEMPLANET Ver.2」について、内部統制文書化支援テンプレートなど内部統制整備の面からみた特長と、日立グループ各社による多様な業態にFitするソリューションを事例を交えながらご紹介します。 |
| 14:30〜15:20 |
A-4 |
| 企業総活動の「見える化」 〜唯一無二の明細データが会社を変える!!〜 |
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富士通株式会社 |
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GLOVIA事業本部 プロジェクト部長 西山 正博 |
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攻めの経営を支え環境変化に強い企業体質をつくる。これが経営者がITに求める条件です。富士通のGLOVIAソリューションでは、既存レガシーシステムや様々な業務パッケージを組合せて構築することにより、全体最適化とシステム構築の効率化を実現します。これにより、グループ会社を含めた企業活動の重要な全ての事実/情報を収集・蓄積し、管理会計、業績管理、内部統制管理として様々な活動の見える化を実現できます。本セッションでは、唯一無二のデータに基づく「経営の見える化」「現場の見える化」についてご紹介します。 |
B-4
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| RFIDを活用し「物の流れ」の可視化を実現 −鋳物メーカにおける在庫管理システム− |
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マエストロネットワークス株式会社 |
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代表取締役 上野 進 |
(株式会社ワイ・ディ・シー)
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自動車部品をはじめ、電気機器を製造する大手鋳物専業メーカ様では、業界でいち早くRFIDを利用した在庫管理システムの短期導入を実現、運用を開始しました。これによりこれまで困難であった前工程での生産微調整が迅速に行えるようになり、大幅な業務効率アップを可能にしました。本セッションでは、システム構築の背景と概要、効果と課題、今後の展望等についてご紹介します。 |
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C-4

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| 現場の見える化と3工場のシステム統一を目指して |
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月島食品工業株式会社 |
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情報システム室 黒野 繁明 |
(日本電気株式会社)
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食用加工油脂や油脂利用食品のメーカーである月島食品工業では、「業務の標準化・効率化」「情報共有・活用」を目標に、製造システムの見直しを実施。同社の3工場を統合するシステムをERPパッケージ『FlexProcess』で構築し、現場の「見える化」を実現しました。 |
| 15:35〜16:25 |
A-5 |
| 内部統制の実現に何故ERPが最も効力を発揮するのか |
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インフォベック株式会社 |
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プロダクトユニット 副部長 高橋 昇 |
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「内部統制の対応にはERPが一番の現実解である」その理由は何でしょうか。Web- ERP「GRANDIT」は業務処理統制に加え業務プロセスをマッピングした文書化テンプレート「内部統制コンテンツ」により内部統制実現の手間と時間を大幅に削減出来る方法をご説明します。 |
| B-5 |
| 見える化の本質:データの見える化と文脈の見える化の関係 |
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早稲田大学 IT戦略研究所所長 |
| 大学院ビジネススクール教授 根来 龍之 |
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主張には根拠(事実・データ)が必要 |
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問題を「見える化」すれば、改善が進む |
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顧客にデータを開示すれば、信頼が高まる |
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| ・ |
根拠と主張をつなぐには論拠(理由付け)が必要 |
| − |
論拠が、データや事実に「意味」を与える |
| − |
「論拠」には、思いや理念・価値が反映する |
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| ・ |
戦略の見える化 |
| − |
前提(コンテキスト)の明示と不断の再構築 |
| − |
組織のコンテキスト(目に見えない構造)の変革の難しさ |
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| C-5 |
| 日立ソフトの米国SOX法への取組み事例と内部統制整備への対応について 〜内部統制整備による見える化の実現から企業価値の向上へ〜 |
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日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 |
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内部統制ビジネス推進本部 ビジネス企画部 シニアコンサルタント 野田 勝義 |
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日立ソフトは日立グループの一員として2004年より米国SOX法への対応を行ってきており、2006年度より本番運用を行っています。2007年度は評価報告及び2年目の運用を迎えることになります。本セッションでは、日立ソフトの取組み事例の紹介と内部統制整備への対応方法についてご紹介します。 |
| 16:35〜17:25 |
B-6 |
| 全社観点の可視化がもたらす業務改革の実現 |
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アビームコンサルティング株式会社 |
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プリンシパル 原 市郎 |
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多くの企業で業務改革プロジェクトが実施されてきているが、改善レベル以上の成果を出せている企業はごく少数。全社観点での業務の可視化が真のボトルネックをあぶり出し、現場が自ら気付いて行動していく、そんな業務改革を成功させるための方法論を、事例をベースにご紹介します。 |
C-6
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| オリンパスのIT改革 〜変化対応力のあるIT基盤づくりとIT戦略〜 |
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オリンパス株式会社 |
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コーポレートセンター IT改革推進部 IT基盤技術部 部長 北村 正仁 |
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オリンパスでは、約4年間の歳月を掛けてERPの導入を中核とした国内IT基盤の整備を行ってきた。このプロジェクトを通じて得た、ERP導入から見た“ITアーキテクチャー”(EA・SOA)の理解と活用を紹介し、今後のIT部門の役割とIT戦略について考えて行く。 |
| 17:35〜19:15 |
A-6 |
| ディスカッションテーブル* |
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ERP導入企業が直面している重要課題を徹底討論 商社、電機、精密、食品業界企業のIT部門責任者 |
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| 論点 : |
| ERPの再構築、アップグレード問題、運用問題(IT内部統制他)、定着問題 |
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