| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 9:30〜10:50 |
HA-1 |
| 【主催挨拶】 |
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ERP研究推進フォーラム 理事長 和田 英男 |
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| 【基調講演】 |
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「世界・日本経済の行方と日本再生の展望」 グローバルな経済不況は、いつ立ち直るのか? |
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経済ジャーナリスト |
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財部 誠一 |
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| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 11:00〜11:50 |
HA-2 |
| 【CEO/CIO パネル討論】 |
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「経営に資する基幹情報システムとは?」 世界的な経済不況に立ち向かう企業を支える情報システムを問う |
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パネラー: 東京海上日動火災保険株式会社 常務取締役 横塚 裕志 オリンパス株式会社 IT統括本部 部長 北村 正仁 |
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モデレータ: ERP研究推進フォーラム 常任理事 田口佳孝 |
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現在の、世界的な経済不況下では、企業の経営を支える基幹情報システムの真価が問われています。 保険業界、製造業の先進的企業の2名のCIO様と、「経営に資する基幹情報システムを問う」と題して、本音でパネルデスカッションを試みます。 |
C-2 |
| TCOを劇的に改善するSAPシステムのAMOサービス |
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| ザカティーコンサルティング株式会社 |
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| アウトソーシングサービス |
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AMSCセンター長 古田 泰資 |
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SAPシステム導入後の維持コストや運用品質についての悩みを解決するヒントは、Solution Managerの有効活用とAMO(アプリケーションマネジメントアウトソーシング)にあります。当セッションでは、TCOを左右する「システム変更時の影響分析とテストの自動化」、「ITIL準拠のサービスデスク」、「BPM(ビジネスプロセスマネジメント)とSAPシステムの連動」などのテーマを、Solution Managerを活用して支援するAMOサービスについてご紹介いたします。 |
| D-2 |
| 真の『見える化』を実現する、ERP/EPM活用のアプローチ |
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| アクセンチュア株式会社 |
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| システムインテグレーション・テクノロジー本部 |
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シニア・マネジャー 山本 照晃 |
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企業経営の見える化実現には、業績計画に加えそこに至る各種積上データ(販売・生産計画など)が全社共有され、実績との差異分析を効果的に行える仕組みの構築が重要となります。本講演では、仕組み構築のためのアプローチを、『計画策定の透明化と仕組み整備』『責任・権限の整理』『コード・システム統合』『ERP・EPMの活用』等の視点から説明します。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 12:00〜12:50 |
C-3 |
| お客様のIT投資ニーズに対応する奉行V ERP |
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| 株式会社オービックビジネスコンサルタント |
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| ERPソリューション推進室 メジャーアライアンス推進グループ |
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課長 西 英伸 |
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年商50億以下の企業層で多くの導入実績を積み、ご評価いただいている奉行21シリーズ。その良さを継承し、基本システム内容の網羅性はもちろん、さらに業種に特化したテンプレートや業務に特化したオプション群により業務の網羅性を高め、年商50億以上500億以下の企業層に展開する奉行V ERPをご紹介。また、奉行V ERPを商材としたビジネスアライアンス展開もご紹介します。 |
D-3 |
サービス型基幹システムがSMBマーケットを変える − NECが提唱する次期ERPシステム 「EXPLANNER for SaaS」ご紹介 − |
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| 日本電気株式会社 |
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| 製造・装置業ソリューション事業本部 EXPLANNER部 |
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部長 中村 敏 |
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中堅企業は、ますます(顧客企業と連動した)事業変革のハイスピード化や徹底的なコスト削減が求められています。これらに対応すべく情報システムに対する要求は高まる一方ですが、社内にIT企画・導入・定着化要員が不足し、例え、ERPシステムを導入したとしても、なかなかグローバルベストプラクティスを使いこなせないのが実情です。本セミナーでは単に業務機能をサービスとして提供するだけではなく、導入支援、運用支援、システム/業務運用評価 等 ライフサイクル全般にわたったサポートサービスにより、ハイスピード、低コスト、リソースレス実現するサービス型ERPをご紹介します。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 12:50〜13:25 |
HA-X |
| 【ERP市場動向発表】 |
| 2009年ERP市場の最新動向 |
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| ERP研究推進フォーラム |
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2009年ERP市場の最新動向
- 世界的な経済不況下での、日本企業のIT投資動向はどうなったか?
- 経営課題、ITシステムの重点項目の分析
- ERPパッケージの普及状況は?
- ERPパッケージの満足度は?
- 日本企業の海外拠点でのシステム化の状況と課題
- IT投資分野の重点分野は?
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| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 13:35〜14:25 |
HA-4 
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経営情報高度化による価値創出 〜三菱商事「連結経営システム」事例〜 |
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| 株式会社アイ・ティ・フロンティア |
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| 連結経営システムソリューション部 |
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部長 真下 和孝 及びユーザー企業 |
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社会情勢が厳しいなか、多様な経営情報を分析・活用することが要求されます。国内外に200超の拠点と500以上もの連結対象企業を有する三菱商事様の事例をもとに決算早期化や経営課題をいかに解決してきたかをご紹介いたします。また、Financial Performance Manegementソリューションのサービスメニューをご紹介いたします。 |
| HB-4 |
| クラウド・コンピューティングを活用した今後のERPサービス |
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| 新日鉄ソリューションズ株式会社 |
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| 産業ソリューション事業部 |
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グループリーダ 矢野顕一 |
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SaaS、HaaSが既に実用サービス提供開始され、クラウド・コンピューティングの時代がすぐそこに来ている中で、従前のERPビジネスモデルも変革の時期を迎えます。 新日鉄ソリューションズ鰍ニして、来るべきパラダイムシフトにおける今後のERPサービスについて、ご説明させていただきます。 |
| C-4 |
次世代ERP「GRANDIT」による コスト削減と生産性向上の実践 |
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| インフォベック株式会社 |
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| 事業推進グループ |
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グループリーダー 高橋昇 |
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経済環境が悪化する状況下、企業は更なる生産性向上やコスト削減を求められています。 完全Web-ERP「GRANDIT」は販売開始5年で400社を超える導入実績を持ち、多くのお客様がその導入効果を実感されています。 これらの実績をもとに製作した業種テンプレート群「Symphony」や、利用型サービス「SaaS」を中心に、GRANDITコンソーシアムの新たな取り組みをご紹介致します。 |
D-4 
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| 【特別事例発表】 |
| グローバルERP導入10年の軌跡と今後の展望 |
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| NECトーキン株式会社 |
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経営企画部 IT戦略グループ 統括マネージャ 池田和政 |
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SAP システム導入の10年間の経緯と、導入時の基本的な方法をご説明しながら、ERP導入の当社の考え方をご説明させて頂きます。 今後の当社の課題・システム部のあり方については、現在の試案レベルでの話しをさせて頂きます。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 14:40〜15:30 |
HA-5 |
| 【SOA/クラウドパネル討論】 |
| SOA化は、企業にビジネスモデルの変革をもたらすか? |
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| 三井倉庫株式会社 |
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部長 藤岡 圭 |
| アクセンチュア株式会社 |
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パートナー 白川 智之 |
| 新日鉄ソリューションズ株式会社 |
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部長 吉田 勝彦 |
| ERP研究推進フォーラム 研究委員会 |
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委員長 鶴田 慎一 |
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HB-5 |
「捨てる技術」がERMを成功に導く 〜組織横断で管理をスリム化 |
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| プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント株式会社 |
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| 製造事業本部 ワールドクラスファイナンス |
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ディレクター 市原一人 |
| 金融サービス事業本部 戦略・業務改革チーム |
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シニア マネージャー 小野准示 |
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J-SOXの初年度対応を終え、特に全社レベルでの内部統制高度化を目指して、ERM(Enterprise Risk Management)に取り組み始めた企業も増えているが、順調には推移できていないケースが多い。管理部門の視点からの管理強化(増加)策だけでは、現場に負担がかかりすぎ、現実的には機能しない。組織の壁を突き破って管理業務自体のリストラクチャリングを行うなど、ERMを成功させるポイントを紹介します。 |
C-5 |
| 拡大する海外支援ニーズとSCSのグローバル戦略 |
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| 住商情報システム株式会社 |
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| グローバルソリューション事業推進室 |
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室長付 古田浩之 |
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日本だけに留まっていては、次の大きな成長を遂げられない。日本の企業がグローバルなサポートを求めている。特に、ERP(基幹業務システム)などの導入サービス支援をグローバルレベルで推進するための体制を強化し、日本のみならずアメリカ、中国、アジア・パシフィック、ヨーロッパをカバーする世界規模でのプロジェクト推進から導入完了後の長期的・継続的な運用支援サービスの提供などSCSの海外戦略と導入サービス、事例を紹介します。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 15:55〜16:45 |
HA-6 
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| 【特別事例講演】 |
| 航空業界最大級プロジェクト5年の軌跡と今後の展望 |
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| 日本航空 整備本部 整備企画室 |
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部長 鈴鹿靖史 |
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2008年11月日本航空は、約160機の航空機、約460台のエンジン、約50万個の個別管理部品の整備管理業務を行う新整備業務システムを全面稼動した。 2001年春から検討を始め、約5年の歳月をかけたプロジェクトは、最大時500人以上の世界15ケ国から招集されたコンサルタントとともに歩んだまさに世界最大級のグローバルプロジェクトであった。 このプロジェクトの軌跡と、稼動後の状況、および、今後の展望について発表する。 |
HB-6 |
| 国際会計基準を踏まえたグループ経営管理のあり方(仮題) |
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| NTTコムウェア株式会社 |
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| ソリューション事業本部営業企画部 |
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営業推進担当部長 須藤雅敬 |
| エンタープライズ・ソリューション事業本部 営業企画部 |
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営業推進担当課長 末永哲也 |
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C-6 |
| 【共通XML/EDI(COXEC)特別セッション】 |
| 企業間連携のためのビジネスインフラ(仮題) |
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| 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 |
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課長補佐 伊藤慎介 |
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| SaaS対応中堅中小企業向け共通XML-EDI |
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| 株式会社グローバルワイズ |
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CTO 稲野清治 |
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ビジネスを取り巻く環境の変化と共にサプライチェーンも「系列」の崩壊など大きく変わってきている。 これに伴いビジネスインフラも、インターネットの急激な普及によりWEB-EDIが進展し、中小企業では@業界標準に準拠していない、A個別仕様のEDIのためデータ連携できない、などサプライヤーの負担が増加している。 グローバルなSCMを支えるビジネスインフラのあり方や今後どう展開していくべきか。業際の問題も含めてそのあり方を問う。 また、実用化を目指す中堅中小企業向けのSaaS対応共通XML/EDIを提唱する。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 15:55〜17:30 |
D-6 
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| 【ERPユーザー向け特別プログラム 変革リーダー討論テーブル】 |
| ERP導入企業が直面しているグローバル視点の重要課題を90分間徹底討論 |
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| ヤマハ、堀場製作所、NECトーキン他 ERPユーザー30社限定(注) |
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モデレーター:ERP研究推進フォーラム 主席研究員 中江 実 |
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―世界的金融危機、世界同時不況を乗り越える― 「グローバルITマネージメントの課題と解決について」 論点予定 ・我々が、今なすべきことは何か? (IT戦略、体制、ガバナンス、IT基盤、IT運用) ・ERPグローバルロールアウトの課題 ・ERPグローバル運用管理と人材の課題 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 16:55〜17:45 |
HA-7 |
| 【ITの新潮流を斬る】 |
| クラウドが企業に与える衝撃 |
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| 日経コンピュータ |
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編集部長 桔梗原富夫 |
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インターネットを経由して各種ソフトやITサービスを利用するクラウド・コンピューティングが注目されています。今後、企業情報システムの構築や運用に大きな変化がもたらされます。自社で「所有」する形態から「利用」へのシフトが進むのは間違いありません。昨今の経済環境がその流れを加速しそうです。クラウドはITベンダーにとっても大きなインパクトがあります。これまでのSIやパッケージのビジネスが通用しなくなる可能性があるからです。クラウドの最新動向とそれによる変化について解説します。 |
HB-7 |
| 【経営とIT新潮流】 |
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パナソニックのIT経営革新 ―体質強化と次なる成長へ― |
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パナソニック株式会社 情報システム担当 IT革新本部 副本部長 コーポレート情報システム社 社長 上席理事 福井 靖知 |
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パナソニックは「IT革新なくして経営革新なし」という考えのもと、単なる業務効率化ではなく、IT活用による経営改革をIT革新本部を中核にし、これまで積極的に各種取組みを推進してまいりました。 本年度は逆境の中ではありますが、経営体質強化と次なる成長の仕込みのフェーズとして位置づけ、 取組みを推進しております。 本講演では、これまでの取組み事例を交えながら次なる成長に向けたパナソニックのIT経営革新の取組みについてお話しいたします。 |
C-7 |
| 何が変わる?国際会計基準がシステムに及ぼす影響と対策 |
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| プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント株式会社 |
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| 製造事業本部 ワールドクラスファイナンス シニア マネージャー |
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山田和延 |
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いよいよ日本でも国際会計基準が適用されることがほぼ確実となりました。 国際会計基準は業務プロセスや情報システムに様々な影響を及ぼすということが言われています。 本セッションでは国際会計基準が適用された場合、情報システム担当者として準備をしておかなければならないことを、先行するヨーロッパの適用事例を交えながら解説します。 |
| 時間 |
セッション No |
タイトル/発表者 |
発表概要 |
| 11:00〜17:00 |
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【テーマ展示・デモ、相談エリア】
| 株式会社アイ・ティ・フロンティア |
| ザカティーコンサルティング株式会社 |
| 日本電子計算株式会社 |
| サイボウズ株式会社 |
| 他 |
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●テーマ展示・デモゾーン ERPのAMOサービス、ERPフロントエンドシステム、中堅企業向けERP 他 ●ワンポイント相談ゾーン 有識者とのOneToOneワンポイントミーティング テーマ:業務改善、効果最大化、SOA化、内部統制
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